2018年6月11日月曜日

xcodeでの開発 覚書14:AppStoreからリジェクトされたのを修正する

審査が厳しくなっているようです
カメラを使うアプリではカメラが起動するときに何のために使うのかといったメッセージを表示される必要があります
前にはなくても通っていたのですが今回のバージョンアップではじかれました
修正はxcodeで行っています
新しいUnityではメッセージも設定できるようです

https://i-app-tec.com/ios/camera.html

xcodeでの開発 覚書13:複数のアプリアイコンを一括作成する

1532×1532のアイコンを作成して,あとは以下のサイトにファイルをアップロードするだけです
メールで受け取れます

https://makeappicon.com/

2018年5月16日水曜日

xcodeでの開発 覚書12:アプリのリンクを作成する

iTunes Link Makerというサイトを利用します

js-STARのダウンロードバッジは以下のように作成できます



xcodeでの開発 覚書11:AppStoreのアプリをPCから検索する

このサイトから検索できます

https://theappstore.org/

xcodeでの開発 覚書10:プロジェクトをコピーしてiOSアプリを複製する

xcodeでの開発では,プロジェクトを開いて別名で保存することができないので,あらかじめプロジェクトをコピーする必要があるようです
前のプロジェクトをとっておいて,いろいろと試行錯誤したいときにはとても不便ですね
いじったら動かなくなることもあるので・・・。

このサイトを参考にしました
http://kubou.net/archives/325

2018年5月15日火曜日

xcodeでの開発 覚書9:iTunes Connectの審査時に必要なスクリーンショットサイズ

iTunes Connectの審査時に必要なスクリーンショットサイズ

向き iPhone 5.8インチ iPhone 5.5インチ iPad 12.9インチ
縦 1125 × 2436 1242 × 2208 2048 × 2732
横 2436 × 1125 2208 × 1242 2732 × 2048

とりあえず,iPhone 5.5インチ,iPad 12.9インチの2つを用意すれば大丈夫
以前よりたくさんの種類を準備する必要がなくなりました

でも,自分のiPhoneでスクリーンショットを撮っても,そのサイズとは限らないので,修正する必要があります
たくさんの画像があると修正が面倒なので,FireWorksのコマンド機能を使うことにしました
Photoshopのアクションのようなものです
以下のサイトを参考にしました
http://fw.nijyuman.com/201209/command/

サイズを変更まではできますが,保存して閉じるまではできませんでした
やっぱり,Photoshopのアクションにしたほうがよいかも・・・