2018年5月10日木曜日

複数のMACでアプリを開発する時にはそれぞれに証明書が必要です

新しい環境で開発しようとしてつまずいたのでメモです
元になったMacから証明書を抜き出して別のマシンに移します

https://omakai.net/archives/17720/

2018年5月9日水曜日

xcode用に複数アイコンを作成する

以下のサイトに1536x1536のアイコンをアップすると,複数のアイコンを作成してくれます(便利!)
https://makeappicon.com/

2017年12月23日土曜日

このyell 届け!

柏崎がロケ地となっています。
よかったらご覧ください。


2017年10月20日金曜日

Xcode EROOR ITMS-4238というエラーが出たら

アーカイブをアップしようとして,EROOR ITMS-4238というエラーが出たら,ビルド番号を上げればOKらしいです

http://appstars.jp/archive/241

すでに同じか大きい番号のがアップされているということです

UnityでuGUIのテキストを超お手軽に英語対応する方法

文字を日本語と英語に切り替えるのに役立ったのでメモ

http://moshimobox.hatenablog.com/entry/2015/08/20/175301

UnityでiOSアプリの名前を日本語にローカライズ

月の満ち欠けARを英語圏対応にするために役立ったのでメモ

http://nekosuko.jp/blog/?p=315

2017年9月22日金曜日

js-STAR version8.9.0j β版を公開しました

新機能開発版として公開していたものをバージョン8.9.0β版として公開しました。

js-STAR version8.9.0jベータ版

v8.0.1jと比べて機能面でのバージョンアップはそれほどありません。
開発言語JavaScriptの仕様に合わせて内部的に大幅な修正を行いましたので,しばらくβバージョンとして公開します。かなり多くのソースのダイエットになりました。

機能的に大きな修正は,ダイヤグラムの表示をFlashからHTML5のCanvasに変更したことです。
Flash版ではSTARから書き出されたテキストデータをコピペしなければならなかったので,ひと手間かかってしまったのですが,HTML5のCanvasに変更したことでこの手間がなくなりました。
Canvas上で右クリックすれば画像ファイルとして保存もできます。

奇しくも,この修正が完成した少し後に,Flashが2020年をもって修了するというニュースが飛び込んできました。これも時代の流れなのでしょうか・・・。

今回の大幅な修正は,今後の開発継続に向けての大きな足がかりとなると確信しています。
今後ともユーザーの皆さんに快適に使っていただけるソフトウエアを目指して,開発を行ってまいりますので,ご支援のほどよろしくお願いいたします。